Posts in category

LIFESTYLE/ライフスタイル


行きも帰りも自分の足で。

Read More

昨年のマウイ滞在中

Read More

地元大分を2泊3日の出張で とことん足でリサーチしてくれて、 こんな風に書いてくれるってとてもありがたい✨ 今回のプロジェクトで出逢った人達が なんだかとても楽し過ぎて、 地元の魅力を改めて感じる機会であり、 新たな流れ …

0 62

「こういうこともっと学びたいな」と 思っていたことに驚くほどぴたりとハマる一冊&検定に出逢いました。 植物のチカラで自分らしく輝くための “ナチュラルビューティスタイリスト検定” ありがたいご縁で、この検定のこと …

0 56

想い出の温泉に。 温泉に入ると いつも良いことが起こる。 と信じている。 特に大分の。

0 44

大分・別府を拠点に空き家・空室対策を行う リノベーション集団“リノベヤ ”さんと出逢いました。 https://renobeya.com/ 地方が抱える大きな問題「空き家・空きビル」。 取り壊して建て直すという方法もあり …

0 128

数日前に京都のイベントで作ったオリジナルスタンプと別府で泊まった旅館のロゴがシンクロ✨ そして、マウイから移住して京都在住の女性が同じタイミングで別府に滞在✨✨ さらにその女性がメールで送って下さった由布岳の写真と、マウ …

0 42

大正10年に完成した日本最古のアーケードがある別府の竹瓦温泉♨️ 大人のディープなエリアで、 深夜ワイン🍷 建物目線で見る別府は、 色々な意味で凄い建築がいっぱい。 人目線で見る別府も、 色々な意味で凄い人がいっぱい。笑 …

0 36

お正月に父より相談を受けた築45年のビル。 かつて建築雑誌の表紙も飾った独特の形。 20年前にリノベーションして、 私が東京へいる間にどんどん古くなってしまい。。。 お正月に父から相談され、 このビルの魅力を引き出してく …

0 66

京都にて住まいのことやリノベーションプロジェクトについて学びました。 歴史ある建物を軸に集まる方達。 投資型クラウドファンディングに 興味を持っている方達。 そして、そのプロジェクトをマネジメントする方達。 その内容はも …

0 39

定められた運命に 素直に従って動いていくと 面白いことが起きていく。 お久しぶりです。 青いソニック号。

0 52

地元大分の朝焼け☀️ 広い空。 闇夜に光が射して 刻一刻と表情を変えていく。 美しい天体ショーに感動して 目が覚めるのはありがたい✨

0 62

季節は着実に春へと向かっていますが、冬の締めくくりにすみだ水族館で開催中の インタラクティブアート「雪とクラゲ」を観に行きました。 このエリアに流れる音楽を学生時代にやっていた番組でゲストに出てもらい、 当時からサウンド …

0 54

雪が降り始める前にお散歩🐾 お家へ入る前にチラチラと降りはじめ❄️❄️❄️ 今はお部屋で丸くなっています。笑  

0 47

地球に寄り添ったマウイでの暮らし#01をnoteにてアップしました。 こちらからどうぞ☆↓↓↓ マウイで【地球に寄り添った暮らし】を経験した3カ月のこと。#01 https://note.mu/saitomie/n/n8 …

0 72

お正月三が日の翌日は、 大好きな祖母の命日。 このタイミングで お墓参りに行きたかったので、 お正月に帰省出来て良かった。 自然の流れに身を任せていると 今、やることが見えてくる。 そして、それがスッと決まる。 矢を的に …

50

行きも帰りも自分の足で。 階段好きの娘にはたまらないチャレンジ✨達成したときの嬉しそうな顔!good job👍

53

地元大分の神社で初詣⛩ 私が幼い頃着ていたお出掛けコートを着ている娘。 34、5年前にこのコートを着てお参りした遠い記憶。小さい頃の私が戻って来たみたいと喜ぶ両親。笑 手を繋いで歩いたり、嬉しくなってターッと走っていく孫 …

59

昨年のマウイ滞在中、今度大分へ帰省したときに行きたいと思っていた霊山⛰ 約25年ぶりに山の上へ。 遠い記憶が蘇る景色と、 新鮮な感覚とが交差して。 両親も、祖父も子供の頃 遊んでいた山だという話を聴きました。 *** 本 …

72

私が産まれてから中学生の頃まで過ごしたお家へ🏠 帰省する度にそちらにも帰るのですが、ちょうど蝋梅が満開で良い香り✨ クチナシの実や夏ミカンもたくさんなっていたので、娘と収穫。 お庭から見える霊山🍀 いつも何か見守ってくれ …

59

明けましておめでとうございます🎍✨ 初詣と黄金一番出汁を引き、夫の実家へ行くという毎年恒例のお正月に加え、今年は久々に地元大分へ🍀 両親とお正月過ごすのは本当に久しぶり。 両親がどれほど孫、子とのお正月を楽しみにしていた …

88